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ショーロンポーみたいなギャラリーや
高岡市美術館のギャラリーで昨日まで開催されていた『造形展』を観に行ってきました。小矢部川の作品、個人的に近所やからぐっと来たモチーフやったなあ。

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いま、芸ギャラで開催中の『はじめての立体造形展』はいわば造形表現の基礎授業なので、簡単にいえば、高岡市美術館でやっていたのはその発展版にちかいものです。
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今年は、芸ギャラの目標の一つとして芸文学生たちとの関わり方の進化がテーマにあるのですが、いまこちらで開催中のはじめての立体造形展を含め、いままでギャラリーがやってこなかったジャンルの授業成果の発表も盛り込んでいくつもりです。


さらに、予定では今年のオープンキャンパスの時期も、何か受験希望者の子たちに対し、関連づけた企画展も詰めている段階です。ご期待ください!


今年は、サイトの方でまだ正式に発表してませんが、夏以降の展覧会やイベントがすごいボリュームになりそう!その殆どが新企画や既存企画のブラッシュアップなので、自分自身でもうまくいくか不安やけど、とにかく、やってみんことにはおもしろいのか、おもしろくないのか、いみがあるのか、ないのか、うまれるのか、しぬのか、とにかくやってみます!!!



色んな人と、おもしろーくたのしーく繋がっていけるような、良い企画になるようがんばります!!




あぁ、今日も雨。雨は好きやけど、こうも蒸し暑いのはなあ・・・・・・・


どうでもいいはなしですが、日曜日に雨が降ると、小学生の頃よく休みの日に家族でショッピングセンターとかにつれてってもらったときの天気が、だいたい雨やったなあ、デューデューって、ワイパーが動いてるの見るのが、好きやったなあ。

雨ふってるから外へのお出かけは中止やけど、マクドにつれてってもらえた日は更に嬉しかったなあ。


デューデューっていうワイパーの音が、すきやったなあって、何かたまーに思い出します。


たまーにね。


では!





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by geibungallery | 2010-06-29 00:33 | 展覧会
ウーロン茶は、サントリーのこと!
まいど、はねじゅんだ。



ただいま芸文のエントランスを使って、サン・アド アートディレクター葛西薫さんの展覧会が大々的に行われております。※会期は6/30まで



会場である大学の一室では、毎日過去20数年分のウーロン茶やユナイテッドアローズのCMを一挙公開したり、葛西さんがまだ奈も無いデザイナー志望だった頃からのレタリング作品、ラフスケッチなど、まちなかでは決して観ることの出来ないデザインやクリエイションの元となるアイデアソースを垣間みることができます!!


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そして、この展覧会、『葛西薫 1968』にあわせ出版された図録を、芸文ギャラリーにて販売しております。葛西さんが初めて請け負ったグラフィックの仕事から、近年の作品まで、560頁にもおよぶボリュームで、値段も4,935円とかなりの低価格でお求めになれます!


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さらに!6/30までの期間はなんとこの図録を5%オフで販売しても良いとサン・アドさんから了解をいただいております!ギャラリーではその他ポスターや小冊子、カレンダーなど様々な関連グッズなどを販売しております。




詳しい商品内容は、芸ギャラウェブをご覧ください!



そして、噂では、講演会の6/30日、サイン会もあるとか聞きました!!事前に購入し、じっくり予習して当日図録を持ってサイン会にいけばいいさ!








では!
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by geibungallery | 2010-06-27 12:30 | 取扱い書籍
はじめての、立体造形展かいさい!
まいど、はねじゅんです。


世間では、ワールドカップやら選挙やら相撲がどうやら行っておりますが、ボクにとっては、今週少年ジャンプにワンピースが無かったことが一番の大事件です!!



では二番目の大きい出来事、はじめての立体造形展でしょう。そうでしょう。


芸ギャラはいままで案外とファインアートに近い所の作品よりも、デザインやクラフト作品(学生の授業成果に限っては)をメインに展示してきました。

なので、今年はもう少しこういう彫刻や平面作品の展示を増やしていこうかな!!どうしようかな!

と、まずは立体の中でも『基礎』となる授業成果からステップアップしていくつもりで、今回の展覧会ハイこちら!!
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一つの立方体を切り分けることによって出現した新しい「面」を利用し、再構成するという、基礎やのにいきなり割とヘヴィーな作品です。次にこちら
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これはもうあれですよ。溶接って何が出来るの!?というのをやりながら考える入門編なので、頭や感覚よりも、やりながらで着ていった作品に近いかもしれません。
そして、それだけに結構イサギの良い作品たちがそろっております!!



ということで、ツルッと晴れたり、ベタッとふったり、やりにくい天気ですが、メンズの皆さん、洗顔ペーパーとかボディペーパーとか持って、とにかく外へ出よ!!


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by geibungallery | 2010-06-26 13:08 | 展覧会
うちの芸ギャラをよろしくね(後半)
芸ギャラブログ至上初の前後半2部制の内容、後半は、プレゼンの感想です。
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各会社のプレゼンに設けられた時間は7分の発表と、3分の質疑応答。つまりトータル10分という超短い制限時間!!

まず、全体的に予想通り、というか期待通りだったのが、彼らが出した殆どのチームからの提案が、一般人や地元作家にについてではなく、『学生と芸ギャラの関係』をテーマにしたギャラリー運営改善ものでした。要は学生とギャラリーをどう魅力的に繋げ、盛り上げることによって地域住民の関心に還元できるかというものです。

予想通り。グフフ、といえば何か聞こえが悪そうやけど、何よりボクが一番期待していたテーマでした。というか学生が自分たちに置かれている時間的な制限や知識を一番有効的に活用できて、僕らには出来ないリアルな情報の収集が可能という点や、逆に僕らスタッフは元学生とはいえ、卒業して約4年経った今、 学生とギャラリーの接点が日に日に掴みにくくなっていて情報も部分的なものになっていたので、非常に興味深く聞かせてもらいました(録音までしました)。
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その中でも何社(もう、チームってよぼうか)か共通で提案があった『学生とギャラリーのパイプ役になるサークルもしくは団体』の話も、実現できればすばらしい。
この提案には実は少し背景があって、芸文生たちの普段の展覧会の数の少なさや、展覧会鑑賞の無興味問題に対する案であったと思います。
ディスカッションの時にも言ったように、芸文大学生と隣の県にある金沢美大生との全体的な創作意識の差として、この二つの大学の学生の間に、学生が仕掛ける展覧会の年間開催数があげられること。距離・内容関係なく芸文生はあまりにも富山県の美術館やギャラリーに足を運ばないこと。
この二点はウチの学生の本当に情けない所であると思っていて、もはや芸文ギャラリーどうこうという問題ではないのです。『芸文ギャラリーは自転車で20〜30分かかるのでいきづらい』という声を持ったいくつかのチームに、逆に聞いたことがあります、「じゃあ、片道30分じゃ遠いなら、片道10分でいけるギャラリーSAKUさんには行ってんの?」答えはNOです。美術館も同様。つまり、一般人の民度どうこう以前に、ものづくりの学生たちですら、金沢21美さんのような都市型(ついでに美術館)に依存しているのです。なさけない!
本来ならば、芸ギャラと学生を繋げるパイプ役の団体を作って、学生たちの意識を向上だとか、敷居をさげますだとか、そういった提案が学生から出てくること自体が、ある意味では悲しいことなのかもしれない。しかし、提案してくれたチームの子たちは、少なくともそういったマイナス面だけに目を向けたわけでなく、自分たちが実際に芸ギャラに関わって初めて気が付いた『なにか湧いてくる感情』みたいなモノ(なんじゃそりゃ)を他の学生にも伝染させてくれようと、そのような提案をしてくれたと信じています。

なんにせよ、ぼくだって『芸ギャラがやってる企画こそ完全だ。見に来ない学生の意欲とレヴェルが低いのだ』なんてモウトウ思っていないことはいうまでもありません。いまだ毎日人を魅了し、引き寄せる展覧会、イベントづくりとはどういうものやろうと考えて、締め切りに追われながらやっとこさやっとこさ運営しています。しんどくて、しんどくて、しんどいけど、これを仕事としてやれるというコトが僕にとっては奇跡のように楽しい毎日なのです。

にしても、芸文ギャラリーが、その母体となる学生たちともっと楽しい関係を気づき、あるチームの提案にもあったように『羽田純の生き様講演会』などを開かせてもらって、ボクの言葉なんかが少しでもみんなの何かをグググッと押し上げることが出来るのなら、なんとしてもさせてほしい!!学内メディアジャックみたいなことだって、おもしろそう!とにかくもっと僕らが刺激したり、あの子たちの為になってあげなければあかん。「おまえら、眠れねえんだろ!?ドキドキしてえんだろ!?さあ、オレと一緒に来いよ!!」とまでは行かなくても、まあそんな所です!



とにかく21日のプレゼンテーションは、数十人の学生の知恵絞りでもあるので、とにかく新開拓の海に潜ったような、見たことの無い新鮮なネタの宝庫で、おもしろい原石があちこちに転がったり泳いだりしていました。あれだけ考えて、たった7分しか時間がないのだから、聞いてる側が「なんか物足りないなあ」なんて思うのはあたりまえだと思います。問題定義を2時間も3時間も聞かされて、何日も考えたことをたった7分で言うなんて、がんばればがんばるほど、そりゃ厳しすぎる。

むしろ、聞かせてもらってる僕らが、質疑応答の3分で『時間がなくて言い足りなかった本音』をもっと引き出してあげるリテラシーを持って臨むべきでした。言葉の節々の意味を深く考えすぎて、逆になかなかそう言った質問がしてあげられなくて申し訳なかったとも思います。

ただひとつ提案があるとすれば(これはある意味松原先生にも)、どのチームも前半3分はみんな同じことを言っていました。『羽田さんにインタビューした結果・・・・・』『武山さんにインタビューした結果』『芸文ギャラリーとは・・・・』などと、一回聞けば解るわい!と思いながら聞いていました。たとえば、ああいうのは最初に共通認識としてペーパーでくばるなり、学生を代表してだれかが最初に言うなりしてショートカットしてしまえば、もっとそこからのみなさんの具体的な提案のプレゼン時間が有効に使えたはず。そういう声を誰かがかけるというのも、今後一つの方法と思いますよ。

なんにせよ、ボク自身も色々クリアになった部分もあって、勇気やアイデアもわいたし、「まじかよ・・・」と思う場面もありました。まだまだ手強い、芸文学生・・・・・!!!

そんなこんなで、第二部にわたって長々と書かせていただいた感想文でしたが、せっかくああいう色んな提案で芸文ギャラリーを広めようとしてくれたので、ボクなりにもこの文章をブログで発表し、一般の方や、これを読んでいる学生さんたちにブログアクセス数からも関わってもらおうかと?おもいまして、みなさんを利用させてもらいました(瀑)


だって、こういうことでしょ?


じゃ、これからも、よろしく!!!!本当に勉強になった、ほんまにありがとーーーー!!


さあ、今日もビックリするようなすごい発想でいろんなひとをびっくるさせれるよう、がんばりまーす!!


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by geibungallery | 2010-06-23 01:02 | 日報
うちの芸ギャラをよろしくね(前半)


芸ギャラ、はねだでござす。



21日の月曜日、富山大学芸術文化学部学生のとある授業で、学生たちが架空のコンサルティング会社になり、リアルな事業団体や経営者をクライアントとし、双方でディスカッションを行った後、事業改善を提案するという、少し変わってておもしろいプレゼンの発表におじゃましてきました。

要は、『おたくの悩み、わたしたちが解決します!』という産学連携型に近い授業で、チーム(架空コンサルティング会社)は8チーム。つまり最低でも8種類以上の事業改善提案が出てきます。

前回やっていた第一回目のクライアントは、高岡の青年団の方たちやったようで、彼らクライアントの要望は『高岡大仏の新キャラクターを使ったまちおこし』的なものでした。んで、学生たちはおのおの提案を「えいやー!」とプレゼンしていました。

そして、次にコンサルティング会社が目を付けたクライアントが、芸文ギャラリーでした。クライアントが、コンサルティング会社が、といいましても実際に授業として依頼してきたのは大学の松原先生だったのですが、実は、最初少し「面白そうやけど、自分がクライアントになるのは嫌やなあ」とおもっていたのです。だって、なんか授業とはいえ、本音で芸ギャラの自分が抱えている問題点を、本来なら言わなくていいままなものまで言わなければいかんわけです(そうしないと、授業の意味ないし)。という、つまらんつまらんプライド的なものも少しあり、学生さんたちにとっては隙のない、頼れる場所であり続けたい!と、無駄なことも考えていた訳ですね。

実際に、芸文ギャラリーはこの4月から新体制となるだけではなく、来年の駅地下閉鎖に向けて新しい動きがこれから始まっていく中で、これからの方向性にすごく今でも悩んでいて、毎日どうしようかすごくすごく困っていました。なので、これはある意味チャンスかもしれん!と思い立ち、そのかわり目線だって完全に学生にそろえて真剣に向き合いました。

あくまでもこれはイチ授業なので、学生たちがウチに興味が無かったら授業内だけの期間の関わりという、「あれは夏の思い出っす」でもいいんやけど、少なくとも『コンサルティング会社は架空』であってもクライアントとして設定された『僕らは現実』なので、「そこは真剣に現実のコンサルティング会社のつもりでやってくれ、な!」と、いくらかの学生さんには言っておきました。

それから、ほぼ毎日、一つのチーム対してディスカッションすること平均2〜3時間(普段の業務から、毎日この時間を削ることはかなりの打撃です)、僕が思う芸文ギャラリーや高岡のこと、学生のこと、自分が学生の頃やりたかったことを含め、芸文ギャラリーが現在直面しようとしている問題を出来るだけ丁寧に話しました。

そして、彼らに託された期間はディスカッションを含め、たった2週間。この期間で何かしらの答えをそれぞれが出さなければ行けません。ディスカッションを丁寧にすればする程、最初訪問に来たときの顔つきとはまるで変わって「これは・・・・難しい問題ですね」と、頭を抱えて帰る学生が多数!

ボクなんか、期待しすぎてウチの担当をしてくれている行政の若手職員や、ギャラリー本社の部長まで誘って、ワクワクでプレゼンを聴きにいきました。

そしてついに、8社の合同プレゼン当日となった6/21のお昼、ボク含めお誘いした聴衆たちは大学に到着しました。

【芸ギャラブログ至上初、後半へつづく!!後半はもう少しフランクに書こうかな】
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by geibungallery | 2010-06-22 00:54 | 日報
芸ギャラスタッフ展、走り出しましたよ
こんにちは、はねじゅんです。いただいたばかりのおせんべいをボリボリ食べながらブログ更新です。

芸文ギャラリースタッフ展、始まりました!

初日から各新聞社さんも取材に来ていただいております。

展覧会というか、ほぼ、完全にギャラリーの私物化です!!!とは言うものの、芸ギャラの特性上、こういうのはたまにしておかないといけないような気がします。たまにですよ、たまに。

まず、今月8日までは羽田純編として

ここ数年ずっとテーマにしている「こっぱみ人」シリーズの展開でございます



設立当初から『造り手』たちが運営している芸文ギャラリー

作家さんや表現者の立場や思想を、より『造り手側』として理解できるように色んな仕掛けを打っていけることが当ギャラリーの武器の一つでもあります

そして、ここでもいつか話したことがあるかもですが、ボクはこのギャラリーで運営をしていますと、『作品と鑑賞者の間にあるもの』について様々なことに気づかされます。(とかいうとまた真面目っぽい内容になっしまって「暗いわ羽田!」ってなるのがいやですが、まあ良いや)

以前それを全面に押し出して企画展に仕立てたのが、パレルゴンという展覧会でした。ちょっと内容が難しすぎたのですが、その展覧会を機に、今では散々お世話になっている地元美術館の学芸員さんともお知り合いになれました。

この展覧会では、自分たちが作品に対してどのような態度を示すべきか、鑑賞者は何を持ってして、目の前のモノを『作品』や『アート』とよぶのか。

おもえば、今はもちろん、ボクの作品は学生の頃からこんなことばっかり裏テーマにしてきました。

今回の展覧会も様々な方と出会えたらええなあと、思っております。

会期中は、ギャラリースペースにこっぱみ人素描。

サロンスペースにはペン画やオリジナルのテーブル、グッズ等を販売しております。


今回は、期間中に作品を一切写真で公開しません!!


自分の展覧会やからできることなんですが、この展覧会は、実際にみていただいた方が絶対に良いです(どんな作品も結局そうですが・・・)。そして、ギャラリースペースのほうは、みたことの無いような異質な空間に仕上げています。富山市での展覧会をご覧になった方も、是非お越し下さい。



追記:たまたま見たら、以前いあったI♥HIMIの動画が700ビューア超えてた!すごい!


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by geibungallery | 2010-06-06 00:03 | 展覧会


ブログが埋め込みになりました。www.geibungallery.jpをご覧ください。
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